Xbox360界隈が俄かに騒がしくなってきた・・・かも

「ブルードラゴン」や「ロストプラネット」など年末に向けた話題作の発売に加え、
大きなニュースもいくつか飛び込んできた。
以下はここ最近のXNEWSの記事で気になったもの。
 
 
特に下の2つはXbox360ユーザーにとっては大きいかな。
 
VF5は今のところ海外のみのようだけど、
内容的に最悪海外版でもイイかなと。
国内版が出るに越した事はないけどね。
アーケード版はやったことないけど、
国内版が出るんだったら是非欲しいと思う。
でも、ぶっちゃけ・・・・、
Xbox Live アーケードでVF2.1とか配信してくれた方が嬉しかったりw
 
オブリヴィオン、これは是非遊んでみたいタイトル。
国内でも評価が高いのは知ってたけど、
内容が内容だけに海外版には手を出せないし、
膨大なテキストデータのローカライズは難しいとされてたんで、
遊ぶこともないだろうと思ってたけど、
これは嬉しい誤算だ。
スパイク、頑張ってるなぁ。
 
 
で、あまり重要じゃないけど、
個人的に非常に興味をそそられた記事がある。
 
かなりイイ加減だな、オイ
 
スゲー遊んでみたい!!( =゚ω゚)=3
実際に実現するとなると、
ディスプレイと本体、ソフトを必要数揃える必要があるので、
オレには金銭的に無理ですな・・・(´・ω・`)
でも、こういうことに対応させるという心意気に「本気」を感じます。
 
 
 
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  1. #1 投稿者: wutchy (2006/12/24 - 01:03)

    >J Minardiさん
    日本人好みのタイトルもそこそこ出揃ってきたし、
    PS3の割高感からXbox360に流れてるユーザーも多少はいると思うんですけど、
    まだまだ、全体的には食わず嫌い感が漂ってるワケで、
    本当の正念場はここからでしょうね。
    Xbox360の今後の展望としては悪くない感触ではありますが、
    これを好材料として、いかに一般層やメーカーにアピールできるか・・・。
    今後半年~1年で気合を入れないと、
    国内でのXbox360市場はますます厳しくなっていくでしょうね。
     
    個人的には・・・、
    Xbox360のシェアがNo.1になって欲しいとまでは思っていません。
    ただ、メーカーがビジネスとして成立できるだけの台数は最低でも欲しいかなと。
    ハードの性能が上がり開発コストが増大していく一方で、
    どれだけの本体を普及させればメーカーとして採算が取れるのか・・・。
    本体を普及させることが難しいのであれば、
    開発支援金の提供や開発コストを削減する為の仕組みの提供など、
    マイクロソフトが国内でXboxを普及させる為には、
    やらなければいけない事がたくさんあると思います。
     
    もっとも・・・、
    素人でも思いつくらいですから、
    マイクロソフト側も当然その辺の認識はあると思いますし、
    そうやってきた結果として今があるんでしょうけど。
    表面的には国内での普及台数も芳しくなく、
    ユーザーとしては「マイクロソフト、何やってんのっ!?」感もありますけど、
    そういう意味でも今後の展開は楽しみでもありますね。
     

  2. #2 投稿者: へっぽこ (2006/12/23 - 07:55)

    FORZA2はもうほとんどゲームミュージアムですねー。
    いいなー。
    それにしても各ソフトメーカーさんがXBOXにどんどん参入してくる勢いですね。
    Liveアーケードのほうもどんどん充実してきているし。
    これからは、いろんなゲームができそうで、360ユーザーには朗報続きですね。
    「360の未来は明るい」そんな気がします。

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